生まれた意味を知るアビスプレイ日記 其ノ二

 おいっす、元気か~?

けっこー進みました。どこまで行ったかというと、鉱山の町アクゼリュスで瘴気が発生し、住民を救出するために親善大使として、幼馴染でもあるナタリア王女を仲間に加えていくことに。ルークは師匠の「瘴気を消し、人々を助ければ英雄になれる」という言葉を信じて、アクゼリュスに急ぐ。道中、デオ峠を通っていくが、イオンのことについてルークの発言からルークと仲間たちとの信頼がだんだんと崩れていってしまった。

アクゼリュスに到着すると、ルークたちはその現状を目の当たりにする。ナタリアたちはすぐに救出に向かうがルークは断固拒否。ヴァン師匠を探すことしか頭になかった。
 第14坑道に入る時、ティアは兵士から譜石発見?の情報を聞き、確認に向かう。ティアと別れたルークたちは中へ。深部まで行くと瘴気で苦しむ人々を発見するが、ヴァン師匠たち先遣隊の姿はない。不審を抱くジェイド。ルークに語りかける声。でもルークはその声を無視し、イオンとともに奥へ。すると少し様子の違うヴァンが待っていた。ヴァンはイオンに扉の封印をとくように言い、イオンは封印をとく。他仲間を置いて3人は中へ。
 やはり気づくべきだった。これはヴァンの策略だった。「愚かなレプリカルーク」とルークの事を呼ぶヴァン。ヴァンの目的は、アクゼリュスの破壊だったのだ。ルークの力の解放によって支えを失ったアクゼリュスは崩れ落ちてしまう。

魔界(クリフォト)に落とされたルークたち。ティアたちに話しかけるが・・・・。
タルタロスも落ちてきているのでそれに乗って移動する。タルタロスで仲間たちと話すがルークの信頼は完全に失われてしまっていた。「俺は悪くない・・・」とルークは繰り返した。
ルークは、ヴァンにだまされ、アクゼリュスを崩壊させてしまい、そして仲間の信頼を失った。そして自分の秘密も知ることになる。
ヴァンの言葉「レプリカルーク」六神将のアッシュの「出来損ないの屑」・・・同じ顔。すべてが結びつく。
七年前、ルークが記憶の「誘拐された」というのは自分ではなかった。7年前本当に誘拐されたのはアッシュだったのだ。
そしてそのレプリカとして送り込まれたのが「ルーク」だった。だから7年前から昔のことは覚えていないのだ・・・。
 真実を知ったナタリアは、ルークではなく、アッシュを本当の「ルーク」としてみるようになる。
タルタロスで移動し、ユリアシティという町に着く。そこはなんとティアの住む町だった。そう彼女はこの世界の住人だったのだ。レプリカであることを認めたくないルーク。一緒についてきていた?アッシュに勝負を挑む。しかし敗れてしまう。
 アッシュにより自分とアッシュは回線がつながれていた。だからルークにはアッシュの声がどこにいても聞こえていた。
気を失ったままベッドで眠り続けているルーク。しかし信用・信頼を失い、ルークのそばに残るものは・・・・。
本当のルークであるアッシュにナタリアたちはついていくことに。しかし、ティアだけはついていかなかった。
 アッシュとの回線を通じて、ナタリアたちが地上に戻っていくのを見ていた。アッシュとナタリアの会話を聞いていて、二人が自分の知らない幼いころの話をしているのを見て、自分がレプリカルークであることを自覚する。
 でも、ガイだけはアッシュに冷たい反応だった。ナタリアに指摘されると、ガイは俺の知っているルークはこの7年間一緒にすごしたルークであるという。たしかに目の前のアッシュもルークかもしれない。でもこの7年ルークと過ごした思い出、事実は消せない。俺の今の親友はレプリカだろうがなんだろうが、ルークなのだと・・・。この言葉にナタリアも悩む。
地上に戻ったナタリアたちだったが、ブルケンドという町に行ってレプリカのことについて知る。ワイヨン鏡窟にレプリカについての調べることができ、アッシュたちは行くことに。ワイヨンに行くとガイは、自分の親友ルークを迎いにいくという。ナタリアたちと別れる。アッシュにどこへいけばいいか教えてもらいガイは急いだ。ワイヨンをアッシュたちが出ようとしたときに回線は切断され、ルークは目を覚ます。
目を覚ますと、窓からティアが花畑にいることに気づく。ティアと話、ルークは今までの自分と決別することを誓う。
新たなる出発に、ルークは長い自分の髪を切り落とす。ティアとともに、ユリアロードを通って地上に戻る。
アラミス湧水洞にたどりつく。洞窟を登っていくとガイが本当に待っていてくれた。ルーク、ガイ、ティアの三人で洞窟を出ると、今度はジェイドがかけつけてきた。ナタリアたちがローレライ教団に捕まったという。ジェイドはルークと旅すること嫌うが、とりあえず一緒に行くことに。
ローレライ教団の総本山ダアトに潜入するためにアニスと合流する。アニスのルークに対する態度も冷たかった。しかしルークこれからの自分の行動を見てほしいと、誓っていた。なんとかティアのはからいで潜入するルークたち。深部に行ってナタリアとイオンを救出することできた・・・と

長くなったけどこんな感じです^^; あーーーー今日は長かったね・・・・

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生まれた意味を知るアビスプレイ日記 其ノ一

 おいっす、元気かー!!

本日から始まったテイルズ オブ ジ アビス プレイ日記。
プレイごとにちょこちょこっとつけていこうと思います。

とりあえずプレイ開始しました。

ルークの住む屋敷からスタート。師匠との剣技練習途中に謎の女性の乱入により、修行中断。突如起こった謎の現象でルークとのその女性とで別の場所へと飛ばされる。
気がついたら、ぜんぜん見知らぬ土地。そこにはさっきの女性が。とりあえず帰るためにその女性 ティアと協力することに。そこで、初めてルークにとってのモンスターとの実戦。
 ある程度進むと辻馬車の御者と出会う。ティアがなんとか話をつけ、首都まで乗せてもらうことに~~。

 御者から話をきいてると、ここはルークの自国キムラスカ王国ではなく、敵対関係になりつつある?アルクト帝国に飛ばされていたことが判明。ルークとティアはとにかくキムラスカに戻るべく、御者を下り、近くの村に立ち寄りキムラスカに戻る策をねる。
んで、エンゲーブに寄ったはいいけど、ルークが泥棒と間違えられるトラブル。まぁなんとか疑惑は晴れるが納得のいかないルークは、証拠を得るため、チーグルの森に。
なんとか食料泥棒の犯人をつきとめたけど、導師イオンと共に行動することで、さらにややこしくなる。まぁ、そこでなんだかんだBOSS倒したりして、森のイベントを終えると、導師イオンとマルクト帝国軍のジェイドによって拘束されてしまう。

ってなとこで、初回のプレイ日記です。今回は最初だったんでけっこー長めになりましたねw 次回からはもっと簡略化しそうです~。いじょ~~~

今日からはFF12プレイ日記も始動させま~~!

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